招待作家のご紹介

招待作家のご紹介

「2026吹上浜 砂の祭典」の招待作家をご紹介します。
各作家が手がけた過去の砂像作品もあわせてご覧いただけます。

※作品の画像は、クリック(タップ)すると拡大表示されます。

大工園 昭則(Akinori Daikuzono)

1964年鹿児島生まれ。日本砂像連盟 加世田本部所属(鹿児島県)。大工園 望氏とは双子の兄弟の兄にあたる。2007年より吹上浜砂の祭典、2015年よりあしや砂像展(福岡)での砂像制作にかかわっている。鹿児島県枕崎市役所の職員で、枕崎駅(本土最南端の始発・終着駅)の基本設計等にもかかわったことがある。

2026吹上浜砂の祭典 制作砂像

市役所エリア 6-1
江戸城と徳川家康
市役所エリア 6-2
大奥の世界
PR砂像 輝津館前展望所
熊本城と加藤清正公
PR砂像 鹿児島空港
シンデレラ

制作の様子・砂像作品

大工園 望(Nozomu Daikuzono)

1964年鹿児島生まれ。日本砂像連盟 加世田本部所属(鹿児島県)。大工園 昭則氏とは双子の兄弟の弟にあたる。2007年より昭則氏と共に吹上浜砂の祭典へ参加、2015年よりあしや砂像展(福岡)、2025年、2026年には砂の美術館(鳥取)での砂像制作にかかわっている。鹿児島県鹿児島市で看板等制作を請け負うNOZOMU工房を経営。

2026吹上浜砂の祭典 制作砂像

市役所エリア 4-1
安土城と織田信長
市役所エリア 4-2
本能寺の変
PR砂像 きんぽう木花館
鶴丸城御楼門と島津斉彬公

制作の様子・砂像作品

松木由子(Yoshiko Matsugi)

高知県出身の砂像彫刻家。2013年に日本国内初の女性プロ砂像彫刻家となり、2023年にフィンランドで開催された国際大会で優勝するなど、国内外の砂像イベントで数々の入賞経験をもつ。2026年砂像制作後、すぐに海外での砂像制作へ出発している。

2026吹上浜砂の祭典 制作砂像

市役所エリア 14
ブラン城とドラキュラ
市役所エリア 国内選手権(チームMITSUTOMI-BROTHERS)
ひらめきのお城 ~The Castle of imagination~

制作の様子・砂像作品

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