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砂像テーマ:ファラオ (ツタンカーメン)
ファラオとは古代エジプトの王で「ペル・アア(大きな家)」という言葉が変化したもの。ツタンカーメンはエジプト第18王朝第12代の少年王。在位は紀元前1361~1352ごろ。イクナートンの後継者で、都をテーベに戻した。1922年、「王家の谷」から、王のミイラと豪華な副葬品が発掘された。
招待彫刻家 名前:茶圓勝彦 国籍:日本(南さつま市) 1961年生まれ 職業:彫刻家 世界各地で行われる数多くの砂の彫刻大会に 出場経験があり、優勝、上位入賞等、数々の 経歴を持つ 2009年には鳥取市世界砂像フェスティバルの 総合プロデュースを手掛ける